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なかなか速いらしい?LINEモバイルに申し込んでみた。

なかなか速いらしい?LINEモバイルに申し込んでみた。

こんにちは、風船(@fusen_niconico)です。

サブのスマホ用にMVNOで格安SIMを契約してあります。DMM mobileやSo-netのPlay SIMなどを使ってみていましたが、どれもやはり混雑する時間帯(朝の通勤時間帯、昼、夕方~夜など)では使い物にならないぐらいの速度低下を経験しました。

最近出てきたLINEモバイルは今のところだとは思いますが、そういった混雑する時間帯でもなかなか快適に利用できるとのことだったので物は試しということで契約してみることにしました。

Amazonでパッケージだけを買った

Amazonでエントリーパッケージ(SIMは後日送付型)が手に入るのでそれで購入。事務手数料分をエントリーパッケージで払うわけですが、Amazonで非常に安く購入することができます。

届いた

パッケージは台紙だけの非常にシンプルなパッケージ。

注意申込者が未成年の場合に注意しておきたいのが、そもそも18歳未満は申し込みができないこと、20歳未満の場合は親権者の同意が必須と言う事です。後述しますが、申込時に本人確認書類が必要となるため、申し込みだけ生年月日を偽ろうなどということはできない、この点を注意しておかなければいけません。

台紙を広げると中に用意するものとエントリーコードが記載されたシールが貼られています。

このエントリーコードを申込時に入力します。

実際に申し込んでみた

LINEモバイル公式サイトにアクセスします。

右上にある「申し込み」をクリック。

各種注意点を必ず熟読し、「上記事項に同意のうえ申し込み」をクリックして次に進みます。

ここでエントリーコードの登場です。先ほどのエントリーコードを入力して次に進みます。

今回は手元にある端末を利用するので「SIMカードのみ」で申し込み。

プランを選びます。試しで使ってみますが、どうやらキャンペーンでデータ量が増量されるらしいのと、SNS関連の通信は利用量にカウントされないらしいのでコミュニケーションフリーを選択しました。

手元の端末に合わせてSIMカードのサイズを選択します。

申込者の個人情報を入力。

もし利用者と契約者が違う場合はここで利用者の情報を入力します。契約内容の確認は電子交付と書面での交付が選べるようです。

最後に全ての規約や説明などを熟読し、同意できる場合のみチェックを入れて次へ進みます。

まだ申し込みは終わってないよ、というメッセージと共に入力したメールアドレスに確認メールが送られます。

メールのリンクをクリックすると、本人確認書類の送信画面が出てきます。

本人確認書類として認められるものは何か、自分が提出できるものがあるかを確認してから画像ファイルをアップロードします。

 

本人確認書類を提出する上での注意

本人確認書類を提出するうえで注意しなければならないのが、申込時に入力した氏名、生年月日、住所と書類の記載が必ず一致している必要があると言う事です。

たとえば、申込時は住所にハイフンを用いて市町村区以下を書いたが、書類ではハイフンを用いない正式な書き方だった場合などは、おそらく申し込みを弾かれてメールが届きます。

他にも、本人確認書類の有無で他の格安SIMではなかった不都合を経験している方が多数おられるようなので、この点は注意する必要がありそうです。

 

本人確認書類が提出できると、次に支払い情報の登録です。支払い情報はクレジットカードまたはLINE Payカード、あるいはLINE Payが利用できるようです。

 

最後にログインIDとパスワードの設定です。

登録事項を確認して、「申し込む」をクリックして完了です!おわったあああ!

申し込んでみて

なぜ本人確認書類が必要になるのか少々疑問ですが、こういった契約時には本人確認は当たり前であって、他の格安SIMが気軽に申し込みやすいだけなのでしょうか。

度々話題になるLINEですが、LINEモバイルは一体どんなものか!SIMカードが届くのを楽しみにしておきたいと思います!

この記事を書いたのは…

「風船の気まぐれブログ」管理人。自由気ままに様々なジャンルのブログ記事を書いています。 歌ってみたのMix、踊ってみたの撮影、動画のエンコードなども趣味の一つとしてやらせていただいています。

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