【アイロボットファンプログラム】床ふきの最高峰「Braava jet m6」を試した!!

【アイロボットファンプログラム】床ふきの最高峰「Braava jet m6」を試した!!

こんにちは、風船(@fusen_niconico)です。

アイロボット 設立30周年特別モニター企画 第一弾に見事当選し、「Braava jet m6」をレビューさせていただく事になりました!

第1希望から第3希望まで怒濤のbraava jet m6にしたおかげ(?)か分かりませんが、嬉しい限りです。

本記事は、アイロボットファンプログラムでお借りしているモニター機器を使用しています。

早速開封!

早速ですが、開封していきます。

箱は本来の化粧箱とは違い、専用の簡易段ボールで届きました。

整備再利用品、レビュー用のレンタル品という感じです。

早速開封していきます。

開封が終わったので早速セッティングです。

初めて知ったのですが、ホームベースはコードをまとめられる機構がついてたんですね。

braavaを設置すると、本体の電源がONになります。

今回は、洗濯可能なモップを使ってみることにしました。

モップの種類は、裏面の光学センサーがモップに着いている穴のサイズを検出して識別しているみたいです。

水が入っていない為、赤のエラー表示になりました。

早速水を入れていきます。

中央のカバーを開きます。

タンクの取っ手を上に上げます。

そのまま上に持ち上げると取り外せます。

先に、床用洗剤を入れてみます。

ここでそのまま注いでみたらだばぁ~とこぼれる自体に…。

これもう少し入れ方何とかならないんでしょうかね…。

どなたかうまい入れ方を教えてください。

水を入れて目一杯入れたら準備完了です!

先ほどの手順を逆に行ってカバーを閉めたら完了です。

ということで…

さっそくBraavaの準備ができました。

次回の記事で、Braavaをirobotアプリに追加して設定する手順をご紹介します。

そして、我が家には「Roomba i7+」がいるので…。

なんと壮観な光景!

ということで、roomba i7+とのリンク掃除も試してみたいと思います!!!

次回の記事は以下からどうぞ!

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